ミッション
私には使命があります。それは、、、
今まで医学部になかった新しい第三の医学――重力とのバランス医学。
これについて過労性構造体医学という理論を構築し、
世に広めることが私の使命であります。
結果的にこれが予防医学、また、医療の急激な発展に
繋がるからとい信じています。
今、世の中の病人の80%が原因がなく起こるひざ・腰・首の痛み、
あるいは自律神経失調症・うつに悩まされています。
これが足と関係しているという事実を世にお伝えしなければならないのです。
この事実を世の中に広めていくと、そこから新しい治療法や予防法が生まれてくる。
これだけ医学が進んだにもかかわらず、ひとつ見落とされたのが、
この原因がなく起こる痛みや不調。
これを解明しなければならないということが、大きな目標です。
そして、まったく同じ条件下で、痛くなるものとならないものの差。
これを追及解明するところに、初めてこの部分の医学の進歩が始まる。
今現在は痛いところの対処療法、気休めが主流ですから、
そういう患者が非常に溢れてしまっている。
そこを解決するのは重力とのバランス医学、しかも土台の足から見た、
バランス医学がなければ解明できないし、発展もない。
よって使命は、この部分の解明にあると考えています。